アイリッシュハープの弾き歌いを主体とする渡邊真位主宰・クレア音楽企画のホームページです。

艶やかな「いけばな」に囲まれ、スモークが敷き詰める中、天にも昇る心地でした。右の写真は草月流家元、勅使河原茜先生と撮ったもの。
今日はなんと私のお誕生日。役員の方々がケーキを用意してくださっていて、校長室でお祝いしてくださいました。とっても暖かく楽しい笹原小の役員のみなさん。ありがとうございました。本当に楽しい一日でした。
NHKの撮影が入りました。演奏終了後、今田先生とご一緒に「はい、ステキな笑顔」
NHKの撮影が入りました。演奏終了後、今田先生とご一緒に「はい、ステキな笑顔」
「保育と表現」というテーマで開催された幼稚園の先生方の勉強会。「望ましい保育を求めて」勉強された後のホッとするひとときをみなさんに味わっていただきました。
守安功さん(アイリッシュ・フルート、ホイッスル(たて笛))、雅子さん(アイリッシュ・ハープ、コンサーティーナ(六角形の小型アコーディオン))によるホームコンサート。
東南アフリカの民族楽器Kalimba(カリンバ)は親指ピアノとも呼ばれています。その音色はオルゴールの期限ともいわれ、その小さなボディーから驚くほど美しく優しい響きを紡ぎだしてくれます。
釈迦像の前にて演奏、清らかな気持ちで。
ビブラフォンのジャズ演奏(水野雅司さん)も素敵でした。演奏後は懐かしい「ゴジラ」のアウトドア上演もあり、夏の暑い一日を満喫しました。
小さな赤ちゃんがたくさん。とても賑やかな一日でした。
お店のスタッフの皆さんにも、しばしハープの音色に酔いしれていただきました。
みなさん、毎回一生懸命。最初の緊張感が少しずつはぐれて、音が確かなもになっていくのが感じられました。ありがとうございました。
立川市泉体育館のすぐ側にある隠れ屋風の「ギャラリーラバン」落ち着きのある家具と絵に囲まれた素敵なギャラリーでした。
緑あざやかな「アンジェ」の庭園で菅沼安佐代さんと演奏しました。暑い日差しの中、ハープの音色に聴きいってくださったお客さま、ありがとうございました。「アンジェ」のスタッフの皆さ〜ん。いろいろとお気づかいありがとうございました。
風薫る五月に今年もクレアハープ教室の発表会を開催することができましたことを嬉しく思っています。皆様の心の中にハープの音色がメモリーとして残りますように。
菅沼安佐代さんと、ハープを演奏しながら二人で唄いました。
ソーセージのとってもおいしいお店。ビールもいけます。フラウトトラヴェルソの朝倉未来良さんと。
緑豊かな「アンジェ」の庭園。その中に佇むイベントホールで心豊かになるワインと音楽に酔いしれました。フラウトトラヴェルソ奏者、朝倉未来良さんと。
洋風居酒屋「猪口菜」でフラウトトラヴェルソの朝倉未来良さんと、アイルランド民謡やジブリメドレーを演奏しました。「猪口菜」のマスターはとても楽しく優しくて紳士的なマスター。お料理もお酒もとっても満足。
「イギリスの方はどんなお茶のスタイルなのかしら」「ティーパーティーってどんな形式でどのような物を用意したらいいの?」体と心を解きほぐすと言われている「ハーブティー」は?・・・紅茶のあらゆることを平木先生に優しく楽しく教えていただきました。温かいお茶とお話で体と心がほぐれ、「涙そうそう」の歌には涙する方も。生のハーブをバックグラウンドミュージックに手作りのお菓子やサンドイッチをいただきました。なんと優雅なひとときでしょう。
私は子供達が手に持っている「カンリンバ」という空き缶でできた楽器のバック演奏をつとめました。出演前の緊張感と正直な話、長〜い待ち時間で少しお疲れぎみ。
左からフローラルガーデン「アンジェ」、杉並区立神明中学校、国立文流
ハープの音色は、心の中のあやとりがさらさらと解けていくようです。 心の中が熱くなるような詩声(うたごえ)。
流れるような指先から溢れでる手話(てことば)。一人の歌声が集まって奏でられるnoelの「Let It Be」(あるがままに)……
音楽と香りを一緒に楽しむアロマテラピーセミナーに参加しました。漂う香りに合った音楽を演奏し、心からホッとできる時間でした。
木陰の下を流れるせせらぎ、暑さに負けずに咲く花々の傍らで演奏しました。
フラウトトラヴェルソ(300年前のフルート)奏者の朝倉未来良さん。マイクを通さない生の音が緑鮮やかな庭園に響きました。
暖かな会話が弾む中、病院の待ち合い室で小さなハープを奏でました。
大勢の方々が集まって下さいました。(ここだけの話ですが、ワインは出るし、指圧はあるし、楽しい一日だった)
緑あふれる季節の中の発表会。生徒さんの心の中にも聴きに来て下さったみなさんの心の中にも、ハープの音色が素敵なメモリーとして残りました。